選手側からの要望やアイデアを
選手と連盟のパイプ役となるアスリート委員会を新設することが17日、分かった。選手側からの要望やアイデアを反映させるのが目的。全日本柔道連盟の評議員会で報告された。8月のIJF総会で提案される。
委員は現役選手と引退した競技経験者で、5大陸連盟から各1人とIJF指名4人の9人で構成。連盟代表は8月の世界選手権(オランダ・ロッテルダム)代表選手の投票で決定する。日本からも1人が立候補する予定。
委員は現役選手と引退した競技経験者で、5大陸連盟から各1人とIJF指名4人の9人で構成。連盟代表は8月の世界選手権(オランダ・ロッテルダム)代表選手の投票で決定する。日本からも1人が立候補する予定。


コメントする
(初めてのコメントの時は、コメントが表示されるためにこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまでコメントは表示されませんのでしばらくお待ちください)