小林史和(NTN)が3分38秒80で日
宮崎県延岡市の西階陸上競技場で行われ、男子1500メートルで小林史和(NTN)が3分38秒80で日本人トップの2位に入った。自身が持つ日本記録に1秒38及ばなかったが、8月の世界選手権(ベルリン)参加標準記録B(3分39秒20)を突破。ギタウ・ダニエル(日大)が3分37秒96の大会新で優勝した。
男子5000メートルでは上野裕一郎(エスビー食品)が世界選手権参加標準記録B(13分29秒00)をクリアする13分26秒31で日本人最高の全体3位。佐藤悠基(日清食品グループ)は13分30秒46だった。
男子5000メートルでは上野裕一郎(エスビー食品)が世界選手権参加標準記録B(13分29秒00)をクリアする13分26秒31で日本人最高の全体3位。佐藤悠基(日清食品グループ)は13分30秒46だった。


コメントする
(初めてのコメントの時は、コメントが表示されるためにこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまでコメントは表示されませんのでしばらくお待ちください)